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【課題付き】練習問題で定着!HTMLのフォーム作成の復習

どうも、つよぽんです!

今回はHTMLのフォーム作成の練習問題に取り組んでもらうのが目的の記事となります。

この記事の想定読者は次のとおりです。

想定読者
  • HTMLのフォーム作成に必要な知識を定着させたい人
  • HTMLのフォーム作成の課題に取り組んで現在の自分のレベルを確認したい人

ここまで7回に分けてフォーム作成に必要な知識記事とスライドで解説してきました。

インプットだけでは学んだつもりで終わってしまい、実際には手を動かせないということもあるので、アウトプットによって知識を定着させようというのが今回の狙いです。

練習問題は以下の記事から確認することが出来るので、今すぐ課題に取り組みたい方は以下のリンクから早速課題ページにアクセスして取り組んでいただけたらと思います。

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上のリンクから課題をやってもらうのがこの記事の最終的な目的となりますが、今まで学んできた「HTMLのフォーム作成」に必要な知識の学習内容をあらためてふりかえってみます。

今回の内容は以下のとおりです。

今回の内容
  • HTMLのフォーム作成に必要な知識をふりかえる

HTMLのフォーム作成に必要な知識をふりかえる

これまで学んできたHTMLのフォーム作成に必要な知識は以下の7つです。

学んだ7つの内容
  1. HTMLのフォームで出来ることを知る【図解付き・概要解説】
  2. HTMLのinputタグで出来ることを知る【図解付き】
  3. HTMLのformタグの使い方【action・method】
  4. 【図解付き】HTMLのlabelとinputの連携方法【2種類】
  5. 【図解付き】HTML5のフォームバリデーションの使い方
  6. 【図解】HTMLのselectとoptionで選択ボックスを作る
  7. 【図解】HTMLのtextareaの使い方【改行できるinput】

上記7つそれぞれで学んだ内容をでざっくりまとめてみます。復習のつもりで記事を読み進めてもらえたらと思います。

学習した記事リンクも貼っているので、わからないところ、忘れているところがあればリンク先の記事を読んで思い出してみましょう。

HTMLのフォームで出来ることを知る【図解付き・概要解説】

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この記事では、そもそもフォームを使うことによって何が出来るようになるのかを解説しました。

フォームを使うことによって、ユーザーが任意のデータをサーバーに送ることが可能になります。任意のデータとは以下のようなものです。

任意のデータ例
  • Twitterのツイート
  • ブログの記事内容
  • Webサービスに登録する際のユーザー情報

そして、HTMLのフォームを作成するために使われるタグにどんなものがあるのかを説明しました。

具体的なタグの使い方については1つずつ別記事で解説し、次以降の6つの記事がその記事となります。

HTMLのinputタグで出来ることを知る【図解付き】

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この記事では、inputタグを使うことによって、ユーザーに文字を入力してもらうフォームを作成したり、チェックボックスラジオボタンといった選択式のフォームを作成できることを説明しました。

inputタグ約20種類の機能を持ち、type属性にセットする値によって機能を切り替えることが可能となります。

ただ、あくまでもinputタグはデータの入力・選択を行うのみで、実際にデータを送るには次に説明するformタグを使います。

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また、formタグで使われるaction属性method属性の使い方についても説明しています。

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この記事では、labelタグを使うことによって、inputタグにどんな情報を入力してもらいたいのか意味をもたせることが出来ることを解説しています。

この「意味をもたせる」というのは、ユーザーにとってはキャプションという意味を伝えて、ブラウザにとってもどのlabelタグどのinputタグが関係づけされているのか理解することが可能という意味です。

このようなコーディングを「セマンティック」なコーディングと呼び、セマンティックの意味についてもこの記事で解説しています。

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バリデーションはフロントエンドによるバリデーションと、バックエンドによるバリデーションが存在します。そして、フロントエンドバックエンドでバリデーションの役割は厳密には異なるということも説明します。

そして、バリデーションの意味・意義の解説だけでなくどのようにしてHTMLでバリデーションを行うのかについても解説しています。

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この記事では選択ボックス型の選択フォームの作り方を解説しています。

さきほど解説したinputタグを使った選択式のフォームと何が異なるのかについても、この記事を読むことで理解できるでしょう。

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この記事では、複数行入力ができるフォームの作り方について解説しています。

inputタグを使った入力フォームでは、1行入力しか出来ませんでしたが、textareaタグを使うことにより複数行入力が可能となります。

まとめ

今回の記事は、これまで学んできたHTMLのフォーム作成に必要な知識の定着を目的とした記事で、あらためて今まで学習してきた内容7つをふりかえりました。

ふりかえった7つの内容
  1. HTMLのフォームで出来ることを知る【図解付き・概要解説】
  2. HTMLのinputタグで出来ることを知る【図解付き】
  3. HTMLのformタグの使い方【action・method】
  4. 【図解付き】HTMLのlabelとinputの連携方法【2種類】
  5. 【図解付き】HTML5のフォームバリデーションの使い方
  6. 【図解】HTMLのselectとoptionで選択ボックスを作る
  7. 【図解】HTMLのtextareaの使い方【改行できるinput】

上記内容をふりかえり、HTMLのフォーム作成に必要な知識を定着させるために、以下の記事で練習問題にとりかかってみてください。

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頭では理解してても実際に手を動かしてみて手が進まないところがあれば、それは理解が不十分だということを意味します。

練習問題をやっててわからないところ、質問したいところがあればお気軽に以下からご連絡いただけたらと思います^^

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それでは、課題頑張ってください!

【やる気満々な方向け】学習サポートとオンライン講義やってます!

Webエンジニアになりたい人向けに、MENTAにて『【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース』というプランを用意しております。

このプランでは、「【学習コンテンツ】Web開発」と「【初心者向け】The Web Developer Bootcamp」で紹介している教材を使って学習を進めていただきます。

【学習コンテンツ】Web開発」に用意している学習コンテンツのスライドも「【初心者向け】The Web Developer Bootcamp」で紹介している教材をベースに作っています。

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誰向けのプラン?

こちらのプランは次のような方に向けて作られています。

プラン対象者
  1. Progateやドットインストールで一通り学習したけど、次に何をすればよいかわからない
  2. Webエンジニアになるまでの学習プランがあると助かる
  3. 学習していてわからないところが出てきたときに質問したい
  4. コードレビューして欲しい
  5. オンライン講義に参加したい
  6. 学習した内容をアウトプットした際に、フィードバックがもらえたら嬉しい
  7. おすすめの学習教材を知りたい
  8. Webフロントエンド・バックエンドを学習したい
  9. フルスタックエンジニアになりたい
  10. 文系出身で今までプログラミングをしてこなかったけど、将来Webエンジニアになりたい
  11. 将来フリーランスになることを目指している

プラン内容は?

【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース』では次のことを行っております。

プラン内容
  1. Udemyの教材や、Web白熱教室の学習コンテンツを使った学習プランの提示 (学習プランに沿って学習を進めていただきます。)
  2. 教材・学習コンテンツの課題をこなしたあとは、僕にコードレビュー依頼を投げていただくことで、コードを添削する(課題クリア後は、引き続き学習プランの内容を続けていただきます。)
  3. プラン契約者が参加するSlackグループにて質問し放題
  4. Slack内にある「アウトプットの場」チャンネルにて、学習したことをアウトプットをしていただくことで、それに対しフィードバックをする (学習内容のアウトプットは復習にもなるため、アウトプットすることを強く推奨します。)
  5. 画面共有を使ったオンライン講義 (オンライン講義は録画して、いつでもふり返れるようにしています。(オンライン講義動画(ウェビナー動画)))
  6. 学習プラン以外の内容に対しての質疑応答 (内容によっては回答できないものもありますが、まずは気軽に質問していただけたらと思います。)

その他注意点

1人で対応していることもあるため、対応が難しくなった場合は急遽募集を終了する可能性もあることをご了承ください。

もしくは、僕以外にメンターを増やすことで募集を継続するということも考えているため、その場合は現在のプラン料金の値段を上げることなると思います。

仮にプラン料金を上げる場合は、『現在のプラン料金 × メンター人数』の料金になるかと思います。

現在の値段が5000円なので、1日1本ペットボトルジュースを買うのを我慢することで(約160円)、効率よく学習できるので費用対効果はかなり高いかなと自負しています。

また、今後メンターが増えて、プラン料金が10000円15000円と上がったとしても、月々の料金は申し込んだときの料金となるので、5000円のときに契約した場合はずっと5000円で受講することができます。

詳しく話を聞いてみたい方は

以下のいずれかでメッセージをいただけたらと思います^^

 

プラン内容については以下のリンク先からも確認することが出来ます^^

【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース

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