CSS

課題で定着!CSSのflexboxの使い方【イメージギャラリー】

どうも、つよぽんです!

今回は前回学習したCSSのflexboxの知識を使って「イメージギャラリー作成」の課題に取り組んでもらうことが目的の記事となります。

課題で作成する予定のイメージギャラリーは以下の画像の内容になります。

flexboxを使ってイメージギャラリーを作ったサンプルflexboxを使ってイメージギャラリーを作ったサンプル

この記事の想定読者は次のとおりです。

想定読者
  • CSSのflexboxの知識を定着させたい
  • 実践的なスキルを身につけたい

イメージギャラリーのように表示要素を横並びにするページはよく見かけます。そのため今回の課題で身につくスキルは実践的なスキルということになります。

表示要素を横並びにするページ例

課題の詳細は以下の記事から確認することが出来るので、今すぐ課題に取り組みたい方は以下のリンクから早速課題ページにアクセスして取り組んでいただけたらと思います。

あわせて読みたい
【エクササイズ】CSSのflexboxを使ってイメージギャラリーを作る今回の課題は前回学習したCSSのflexboxの知識を定着させるためにイメージギャラリーを作っていただきます。GitHubに用意した練習課題をクリアしてflexboxの知識を定着させましょう。...

この記事ではflexboxに関して学習した記事をふりかえります。

今回の内容
  • CSSのflexboxの使い方を解説した記事のふりかえり

CSSのflexboxの使い方を解説した記事のふりかえり

CSSのflexboxは、「スライド(パワポ)」と「解説記事」を使って学習してきました。

CSSのflexboxをスライドで解説

あわせて読みたい
CSSのflexboxの使い方を覚えるCSSのflexboxを使うことで、横並びに配置することが出来なかったHTMLのっブロックレベル要素を横並びに配置することが出来るようになります。...

スライド(パワポ)では、主に図を多用してflexboxの使い方をイメージで把握することが目的となっています。

具体的には、flexboxを使ったサンプルコードや、flexboxのポイントとなる概念の説明をしています。スライドだけでもある程度の知識を身につけられるようになっております。

しかし、スライドだけでは文章による説明が少なくなってしまうため、次の項目の「解説記事」も用意しているので、スライド解説記事の両方を使って学習することでより深く理解することが出来るでしょう。

CSSのflexboxを解説記事で説明

あわせて読みたい
CSSのflexboxの基本的な使い方【図解】HTMLの表示要素を横並びにしたいときに、floatを使ったやり方もありますが、もっと簡単に実現できる方法としてCSSのflexboxという機能があります。flexboxの使い方を覚えるためにはコンテナーとアイテムの概念を理解する必要があります。...

解説記事では、スライドで利用した図を交えながら、スライド内におさめることが出来なかった文章を書いています。

そのため、解説記事に関しては前の項目で話した「スライド」の補助教材として使っていただけたらと思います。

まとめ

今回の記事は、「CSSのflexboxを使ったイメージギャラリー作成の課題」と「flexboxを学習する際に参考になる記事の紹介」をしました。

flexboxの学習に参考になる記事は次の2つになります。

上に挙げた2つの記事内容をふりかえり、flexboxの知識をより深くするために以下の「イメージギャラリー作成」の課題に取り組んでみましょう。

あわせて読みたい
【エクササイズ】CSSのflexboxを使ってイメージギャラリーを作る今回の課題は前回学習したCSSのflexboxの知識を定着させるためにイメージギャラリーを作っていただきます。GitHubに用意した練習課題をクリアしてflexboxの知識を定着させましょう。...

頭では理解してても実際に手を動かしてみて手が進まないところがあれば、それは理解が不十分だということを意味します。

練習問題をやっててわからないところ、質問したいところがあればお気軽に以下からご連絡いただけたらと思います^^

あわせて読みたい
【絶賛受付中】プログラミング・Webの相談お気軽にどうぞ!
【絶賛受付中】プログラミング・Webの相談お気軽にどうぞ!プログラミングやWebで困っていることに対して何でも質問受け付けています。「こんなこと質問しても大丈夫かな」と思っている方のために過去にどんな質問があったのか一例で挙げているので参考にしていただけたらと思います。...

それでは、課題頑張ってください!

【やる気満々な方向け】学習サポートとオンライン講義やってます!

Webエンジニアになりたい人向けに、MENTA にて『【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース』というプランを用意しております。

このプランでは、主に「【学習コンテンツ】Web開発」を使って学習を進めていただきます。

あわせて読みたい
Web開発Webエンジニアになるために必要な知識・スキルを学習できるコンテンツを用意しました。未経験者でも、①開発環境の準備、②Webの基本的な仕組み、③HTML、④CSS、⑤JavaScriptと順を追って学習することでスキルが身につくことを目的に教材を作成しています。...

誰向けのプラン?

こちらのプランは次のような方に向けて作られています。

プラン対象者
  1. Progateやドットインストールで一通り学習したけど、次に何をすればよいかわからない
  2. Webエンジニアになるまでの学習プランがあると助かる
  3. 学習していてわからないところが出てきたときに質問したい
  4. コードレビューして欲しい
  5. オンライン講義に参加したい
  6. 学習した内容をアウトプットした際に、フィードバックがもらえたら嬉しい
  7. おすすめの学習教材を知りたい
  8. Webフロントエンド・バックエンドを学習したい
  9. フルスタックエンジニアになりたい
  10. 文系出身で今までプログラミングをしてこなかったけど、将来Webエンジニアになりたい
  11. 将来フリーランスになることを目指している

プラン内容は?

【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース』では次のことを行っております。

プラン内容
  1. Web白熱教室の学習コンテンツをメインに、指定した教材を使って学習する (学習プランに沿って学習を進めていただきます。)
  2. 学習コンテンツの課題をこなしたあとは、僕にコードレビュー依頼を投げていただくことで、コードを添削する(課題クリア後は、引き続き学習プランの内容を続けていただきます。)
  3. プラン契約者が参加するSlackグループにて質問し放題
  4. Slack内にある「アウトプットの場」チャンネルにて、学習したことをアウトプットをしていただくことで、それに対しフィードバックをする (学習内容のアウトプットは復習にもなるため、アウトプットすることを強く推奨します。)
  5. 画面共有を使ったオンライン講義 (オンライン講義は録画して、いつでもふり返れるようにしています。(オンライン講義動画(ウェビナー動画)))
  6. 学習プラン以外の内容に対しての質疑応答 (内容によっては回答できないものもありますが、まずは気軽に質問していただけたらと思います。)
  7. 不定期で行うオフラインでの勉強会に参加(僕自身が東京住みのため、東京・もしくは東京近郊で開催します)

1日1回カフェでコーヒー1杯頼むくらいの金額で参加できます

1日1回、カフェでコーヒー1杯分くらいの値段(約330円)」で以下の環境が手に入るとイメージして頂けたらと思います。

  1. コードを添削してもらえる
  2. 学習したことのアウトプットに対してフィードバックしてもらえる
  3. いつでも質問出来る
  4. 週1のオンライン講義に参加できる
  5. 過去のオンライン講義動画を好きな時間に復習できる(いつでも閲覧可能)
  6. 不定期で行うオフラインでの勉強会に参加できる(僕自身が東京住みのため、東京・もしくは東京近郊で開催します)
  7. 自分の住まいの近場のメンティーさん同士で集まって、オフラインで勉強会を開くのも可能(初めて開催する場合は事前に僕に連絡をいただけたらと思います)

学習教材には、このサイトで用意している「【学習コンテンツ】Web開発」を使います。

【学習コンテンツ】Web開発」を使って学習を進めることで、Webのフロントエンドとバックエンドのスキルを身につけていくことができます。

プログラミングスクールとの比較

プログラミングスクールに通う場合は1ヶ月で10万円以上するところも多いですし、3ヶ月で50万円、更には100万円するところもあります。

プログラミングスクールの値段が高い理由は、「プログラミングスクールで働いている人の人件費」「就職のサポート」なども含まれているからです。

10万円50万円100万円」のいずれの場合も、自己投資とはいえ、支払うのにはだいぶ勇気がいる金額かと思います。

オススメの学習方法

個人的にオススメするのは、プログラミングのできるメンター(師匠)を見つけて、まずは1ヶ月プログラミング学習をしてみて、自分にプログラミングが向いているかどうか確かめてみることです。

10万円50万円100万円」を払って、学習していく中で「やっぱり自分にはプログラミングは向いてない」と判断した場合、その金額はかなりの痛手となります。

そのため、まずは「これくらいの金額なら最悪失っても痛くないな」の値段で教えてくれるメンターを見つけて、そのメンターに色々と質問をしてみましょう。

それで、「良さそうだな」と思ったら教えてもらうといった流れで学習を始めると、金額もだいぶ節約できます。

注意点

ただし、参加者が増えてきたら、1人1人へのサポートの質を維持するのが難しくなるので、値上げする可能性もあります。

値上げする理由は次の以下の理由となります。

  • 値段を上げて参加ハードルをあげることで、自己解決スキルも身につけたいと考えている学習意欲の高い人だけが参加するようになる
    • 調べたらすぐにわかることを、自分で調べずに何でもかんでも質問すると、自己解決スキルも身につかない
    • 更に、他のメンティーさんの対応する時間が取れなくなりサポートの質の低下にも繋がる

詳しく話を聞いてみたい方は

以下のいずれかでメッセージをいただけたらと思います^^

 

プラン内容については以下のリンク先からも確認することが出来ます^^

【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です