JavaScript基礎文法編

JavaScriptの実行方法

JavaScriptの実行方法に関しては文法とは直接の関係はありませんが、JavaScriptの文法の学習をする上で必須の知識となるので、まずはこちらでJavaScriptの実行方法を覚えておきましょう。

  1. デベロッパーツールでJavaScriptを直接実行する方法
  2. JavaScriptとHTMLを連携させてJSを実行する方法

プリミティブ型と変数

  1. JavaScriptのプリミティブ型とは
  2. JavaScriptの変数を覚える
  3. JavaScriptで値を確認する方法(デバッグ方法)
  4. 【エクササイズ】プリミティブ型・変数・デバッグ方法を復習

コントロールフロー

  1. JavaScriptでBooleanを取得する3つの方法
  2. JavaScriptでif-elseを使った条件分岐
  3. 【エクササイズ】入力内容に応じてalertメッセージを切り替える
  4. JavaScriptでループ処理をする【Whileループ】
  5. 【エクササイズ】Whileループの演習課題
  6. JavaScriptでループ処理をする【forループ】
  7. 【エクササイズ】forループの演習課題

関数(Function)

  1. JavaScriptでの関数宣言の書き方
  2. JavaScriptの関数を変数に代入する【関数式】
  3. JavaScriptのアロー関数を覚える
  4. JavaScriptの引数の使い方
  5. 関数の戻り値(返り値)とは
  6. 【エクササイズ】JavaScriptで3つの関数を作る
  7. JavaScriptの変数のスコープを理解する
  8. JavaScriptのコールバック関数と高階関数を理解する
  9. JavaScriptの即時関数を理解する
  10. 【エクササイズ】JavaScriptのスコープ・高階関数・即時関数の理解度チェック

配列(Array)

  1. 【JavaScript】配列とは
  2. JavaScriptでの配列の作り方
  3. JavaScriptでの多次元配列の作り方
  4. JavaScriptの配列の組み込みメソッドを使ってみる
  5. 【エクササイズ】JavaScriptの配列の理解度チェック
  6. JavaScriptの配列でイテレーション処理をする
  7. 【エクササイズ】JavaScriptで簡易Todoアプリを作る
  8. 【エクササイズ】JavaScriptのイテレーションメソッドを関数として自作する
  9. JavaScriptの配列で参照を理解する【オブジェクト型の動き】
  10. 【エクササイズ】JavaScriptの配列を引数にした関数を作る【参照の理解度チェック】

オブジェクト(Object)

  1. 【JavaScript】オブジェクトとは【入門】
  2. 【JavaScript】オブジェクトの作成方法【2通りの作り方】
  3. 【JavaScript】オブジェクトの値を取得・追加・削除する
  4. 【エクササイズ】JavaScriptのオブジェクトで猫を作る
  5. 【JavaScript】オブジェクトと配列を入れ子にする
  6. 【エクササイズ】JavaScriptの配列とオブジェクトでタイムラインを作る
  7. JavaScriptのオブジェクトを使ってメソッドを作成する
  8. 【JavaScript】オブジェクトのthis【アロー関数に注意】
  9. 【エクササイズ】JavaScriptのthisとメソッドを使ってイテレーションメソッドを自作する

classを使ったオブジェクト指向プログラミング

クラスを使ったオブジェクト指向プログラミングを学習しなくても、「【学習コンテンツ】JavaScriptフロントエンド編」の学習に進むことも出来ます。

オブジェクト指向プログラミングはJavaScriptに限らず、大きめのWebサービスやアプリを作る際に便利な概念(機能)となるので、必要に応じてこちらの「オブジェクト指向プログラミング」を参考に「オブジェクト指向とは何か?」について学習していただけたらと思います。

  1. オブジェクト指向とは
  2. 【オブジェクト指向】クラスとインスタンスの概念・関係を理解する
  3. 【JavaScript】クラスとインスタンスを作成する
  4. 【エクササイズ】JavaScriptで人間クラスを作成する
  5. 【JavaScript】インスタンスメソッドを定義する
  6. 【エクササイズ】キッチンタイマーをクラスで作る【JavaScript】
  7. 【JavaScript】クラスメソッドを定義する
  8. 【エクササイズ】クイズデータを取得するクラスメソッドを実装する【JavaScript】
  9. 【JavaScript】クラスの継承 ~extendsを使う~
  10. 【JavaScript】superを使う ~クラス継承の1機能~
  11. 【エクササイズ】クラスの継承とsuperの理解度をチェックする【JavaScript】
【やる気満々な方向け】学習サポートとオンライン講義やってます!

Webエンジニアになりたい人向けに、MENTA にて『【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース』というプランを用意しております。

このプランでは、主に「【学習コンテンツ】Web開発」を使って学習を進めていただきます。

あわせて読みたい
Web開発Webエンジニアになるために必要な知識・スキルを学習できるコンテンツを用意しました。未経験者でも、①開発環境の準備、②Webの基本的な仕組み、③HTML、④CSS、⑤JavaScriptと順を追って学習することでスキルが身につくことを目的に教材を作成しています。...

誰向けのプラン?

こちらのプランは次のような方に向けて作られています。

プラン対象者
  1. Progateやドットインストールで一通り学習したけど、次に何をすればよいかわからない
  2. Webエンジニアになるまでの学習プランがあると助かる
  3. 学習していてわからないところが出てきたときに質問したい
  4. コードレビューして欲しい
  5. オンライン講義に参加したい
  6. 学習した内容をアウトプットした際に、フィードバックがもらえたら嬉しい
  7. おすすめの学習教材を知りたい
  8. Webフロントエンド・バックエンドを学習したい
  9. フルスタックエンジニアになりたい
  10. 文系出身で今までプログラミングをしてこなかったけど、将来Webエンジニアになりたい
  11. 将来フリーランスになることを目指している

プラン内容は?

【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース』では次のことを行っております。

プラン内容
  1. Web白熱教室の学習コンテンツをメインに、指定した教材を使って学習する (学習プランに沿って学習を進めていただきます。)
  2. 学習コンテンツの課題をこなしたあとは、僕にコードレビュー依頼を投げていただくことで、コードを添削する(課題クリア後は、引き続き学習プランの内容を続けていただきます。)
  3. プラン契約者が参加するSlackグループにて質問し放題
  4. Slack内にある「アウトプットの場」チャンネルにて、学習したことをアウトプットをしていただくことで、それに対しフィードバックをする (学習内容のアウトプットは復習にもなるため、アウトプットすることを強く推奨します。)
  5. 画面共有を使ったオンライン講義 (オンライン講義は録画して、いつでもふり返れるようにしています。(オンライン講義動画(ウェビナー動画)))
  6. 学習プラン以外の内容に対しての質疑応答 (内容によっては回答できないものもありますが、まずは気軽に質問していただけたらと思います。)
  7. 不定期で行うオフラインでの勉強会に参加(僕自身が東京住みのため、東京・もしくは東京近郊で開催します)

1日1回カフェでコーヒー1杯頼むくらいの金額で参加できます

1日1回、カフェでコーヒー1杯分くらいの値段(約330円)」で以下の環境が手に入るとイメージして頂けたらと思います。

  1. コードを添削してもらえる
  2. 学習したことのアウトプットに対してフィードバックしてもらえる
  3. いつでも質問出来る
  4. 週1のオンライン講義に参加できる
  5. 過去のオンライン講義動画を好きな時間に復習できる(いつでも閲覧可能)
  6. 不定期で行うオフラインでの勉強会に参加できる(僕自身が東京住みのため、東京・もしくは東京近郊で開催します)
  7. 自分の住まいの近場のメンティーさん同士で集まって、オフラインで勉強会を開くのも可能(初めて開催する場合は事前に僕に連絡をいただけたらと思います)

学習教材には、このサイトで用意している「【学習コンテンツ】Web開発」を使います。

【学習コンテンツ】Web開発」を使って学習を進めることで、Webのフロントエンドとバックエンドのスキルを身につけていくことができます。

プログラミングスクールとの比較

プログラミングスクールに通う場合は1ヶ月で10万円以上するところも多いですし、3ヶ月で50万円、更には100万円するところもあります。

プログラミングスクールの値段が高い理由は、「プログラミングスクールで働いている人の人件費」「就職のサポート」なども含まれているからです。

10万円50万円100万円」のいずれの場合も、自己投資とはいえ、支払うのにはだいぶ勇気がいる金額かと思います。

オススメの学習方法

個人的にオススメするのは、プログラミングのできるメンター(師匠)を見つけて、まずは1ヶ月プログラミング学習をしてみて、自分にプログラミングが向いているかどうか確かめてみることです。

10万円50万円100万円」を払って、学習していく中で「やっぱり自分にはプログラミングは向いてない」と判断した場合、その金額はかなりの痛手となります。

そのため、まずは「これくらいの金額なら最悪失っても痛くないな」の値段で教えてくれるメンターを見つけて、そのメンターに色々と質問をしてみましょう。

それで、「良さそうだな」と思ったら教えてもらうといった流れで学習を始めると、金額もだいぶ節約できます。

注意点

ただし、参加者が増えてきたら、1人1人へのサポートの質を維持するのが難しくなるので、値上げする可能性もあります。

値上げする理由は次の以下の理由となります。

  • 値段を上げて参加ハードルをあげることで、自己解決スキルも身につけたいと考えている学習意欲の高い人だけが参加するようになる
    • 調べたらすぐにわかることを、自分で調べずに何でもかんでも質問すると、自己解決スキルも身につかない
    • 更に、他のメンティーさんの対応する時間が取れなくなりサポートの質の低下にも繋がる

詳しく話を聞いてみたい方は

以下のいずれかでメッセージをいただけたらと思います^^

 

プラン内容については以下のリンク先からも確認することが出来ます^^

【やる気満々な方向け】未経験からのWebエンジニア育成コース